世田谷区にある玉川大師というお寺は、一見、普通のお寺に見えるが中に入れば、地下に迷路のようなトンネルを発見する。
私は智光(彼氏)と面白い場所に行きたかったので、玉川大師を見つけに東京の端に行った。英語でグーグルマップを使ったので、初めに、玉川大師は見つけにくかった。英語のグーグルマップは違う玉川大師にさした。そのため、私たちは用賀駅で降りた。しかし、二子玉川駅のほうが近く歩いて10分だ。後で日本語のグーグルマップを使ってから、お寺を見つけた。
外からお寺が普通のようだ。しかし、入って100円を支払ってからトンネルを通れる。そのトンネルが仏の大腸を示しているはずだ。トンネルに真っ暗なところと約300体の仏像がある。トンネルにいた時右のへいを触れば、闇の中にラッキーアーチファクトを見つけるが人工光を使えない。全部のトンネルが暗くない。光があれば、多くの体の仏像はトンネルを飾っている。最後に大きい鐘をならして終わる。
この場所はまだあまり多くの人に知られてないが、日本的な文化を深く味わえる場所であり、日本に興味のある外国人、日本人も楽しめる場所だ。私はこの場所に行くことをおすすめする。
玉川大師のホームページはないが、多くの人がブログで記事を書いた。玉川大師に行く前に他の人の経験をチェックすることが出来る。
とにかく時間があったら、私はあなたが玉川大師に旅行しなければいけないと思う。読んでくれてありがとうございました!
Address:
4-13-3 Seta, Seta District, Setagaya Ward, Tokyo,









